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ボディーメンテナンス






2013年9月30日


10月に入り、朝晩の温度差が激しい季節となって参りましたが、いかがお過ごしでしょうか。

今回のブログですがカスタムと言うよりも
ボディーメンテナンスについてご紹介させて頂きます。

長年乗ってきた愛車・・・
買ったときはピカピカだったのに・・・
なんて経験はございませんか?

洗車だけでは落としきれない汚れやクスミなども出てくる事と思います。
そこでお車の輝きを保持するボディーコーティングがオススメです。

コーティングを施工する事によって、輝きやツヤはもちろん、同時にずば抜けた撥水性能も発揮するので、汚れがボディーに残りにくいと言うメリットもあります(^O^)/

作業工程といたしましては、
ボディーにこびり付いた鉄粉を除去し、
車体についた小キズなどをポリッシャーで磨いて除去する下地処理作業、
そして専用の溶剤を使用し、コーティングを施工すると言った工程になります(#^.^#)

大切なお車だからこそ、いつまでもピカピカであってほしいですよね!!

当店ではコーティングの施工の他にも、オイル交換や洗車等も行っておりますので、是非一度お立ち寄りください☆彡

Car Change A1 Kashihara
by Yoshinori★
☆JDM☆






2013年9月26日

最近車のカスタムシーンでよく聞く様になってきたので知ってる方も多いと思いますが、JDMとは「Japanese Domestic Market」の頭文字で、直訳すると、「日本国内市場」という意味で、車のカスタムの手法のひとつとして使われてます。


その名の通り主に日本で流通、販売されている車やパーツを用いるカスタムですが、車以外の日用品やファッションや音楽など、文化そのものを用て楽むカスタムなんです(^O^)/


お気付きになられたかもしれませんが、前回私が紹介しました「USDM」の逆で、海外の方々が日本をフューチャーしたアメリカ発祥のカスタムになります☆


生立ちとしては、1990年代に日本のいわゆる「走り屋」の改造スタイルが雑誌や漫画などにより現地に伝わり、その影響によりストイックに走行性能の向上を求めるようになりました。


しかし北米では日本国内では純正で設定されているような高性能エンジンが搭載されていないことが多く、ついには彼らの中の一部がわざわざ日本よりエンジンや部品を調達し、自分たちの車にカスタムを施しました。


これがJDMの始まりです☆


しかしそこはカスタム大国アメリカ、ただただ”日本仕様”にする訳ではございません!ホットロッドなどのアメリカ伝統のカスタムを織り交ぜた遊び心いっぱいの仕様になっております!!


エンジンやボディーは当然ですが、装飾として、どこから入手しているのかは解りませんが、日本のナンバープレートや、車庫証明ステッカー、初心者マーク、高齢者マークなどを装着したり、漢字やカタカナはもちろん、日本のキャラクターを用いたり、ドアバイザーをつけたり、ドアミラーをたたんでみたり・・・”アメリカから見た日本っぽさ”が面白いです(笑)


海外のカスタムにはヒントがたくさん盛り込まれております(^^)/


■Car Change A1 Kashihara by HIRATA■
MH23ワゴンR ダウンサス組付け








2013年9月23日

今回ご紹介させて頂くのは、
先日ご来店頂きましたN様のお車
MH23ワゴンRにダウンサスを組付けさせて頂きました(^O^)


今回チョイスさせて頂いたダウンサスですが、
下げ幅を重視したいというご要望もあり、RS★RのTi2000をチョイス致しました。。


RS★Rと言いますと、ドラッグレース、N1レース、ダートトライアル、スプリントレース、海外ラリー、全日本GT選手権等のモータースポーツへの積極的な参戦を通じて、トライ&エラーを繰り返しながら他社にない高性能・高品質の製品を創りだしている信頼性の高いメーカーでもあります。


またスプリングについては、「ヘタリ永久保証制度」が導入され、 使用期間内に、経年劣化等により当初に比べて著しく車高が下がるなどの「へたり」が生じた場合には、新品商品と取替てもらえる保証付きの製品でもあり、安心・安全にご使用頂けます。!(^^)!


Before/Afterでもおわかり頂けるように、組付け後のお車を見ると、低すぎず、高すぎないダウン量を得られている事がわかりますよねっ!!


また、ローダウンすると乗り心地が悪くなるのでは?と言った心配も出てきますが、走行性能の向上と乗り心地が追求された製品となっておりますので、純正よりも少し「硬め」ではありますが、決して硬すぎず、また、柔らかすぎない乗り心地となっております☆彡


ローダウンする事によってお車のフォルムやインパクトがガラリと変わってとてもスタイリッシュに仕上がったのではないかと思います。(^O^)/


オーナー様もお若いので、これからお車の進化が楽しみデス(#^.^#)

カスタムパーツのお見積りやカスタムのご相談・ご依頼等お待ちしておりますので、興味のある方は、是非一度お問い合わせください!!

Car Change A1 Kashihara by Yoshinori★
☆USDM☆






2013年9月20日

最近車のカスタムシーンでよく聞く様になってきたので知ってる方も多いと思いますが、USDMとは「United States Domestic Market」の頭文字で、直訳すると、「アメリカ国内市場」という意味で、車のカスタムの手法ひとつとして使われてます。


その名の通り主に北米で流通、販売されている車やパーツを用いるカスタムですが、車以外の日用品やファッションや音楽など、文化そのものを用て楽むカスタムなんです(^O^)/


今日はその1つを紹介したいと思います。


北米では、車の前後にサイドマーカー&リフレクター(夜間に側方から車の位置を確認するための灯火&反射板)の装着が車両法で義務づけられています。


しかし日本の車両法にはその法律はなく、日本で正規販売されてる車のほとんどが、サイドマーカーが排除されてたり、レンズが透明になっていたり、付いていても点灯もしくは反射しなかったりします。


そこを取り付け、取り換え、若しくは点灯させるだけで、小さい変更ですが、雰囲気はガラリと変わります☆


純正品が使えるので当たり前ですが、クオリティーは抜群です!!


興味のある方はお気軽にお問合せください(^^)/


■Car Change A1 Kashihara by HIRATA■
☆スプレーフィルム☆






2013年9月16日

不思議で素敵でファンタスティックなスプレーがヨーロッパ各地でメガヒットしております!!



そのアイテムは・・・“スプレーフィルム”☆


なんと、スプレーで塗装し簡単に剥がせてしまうという・・・
お手軽、且つ便利すぎるアイテムなのデス!!!!!



この特殊な塗料を使えば、簡単に元通りになるため、お手軽にイメージチェンジ出来てしまいます。


画像を見ていただければと思いますが、
ホイールにペイントしても簡単に剥がれます!


カラーも多彩でイメージチェンジにはピッタリのカラーが揃っており、
さらにはアイデア次第で色々な箇所にペイント可能!!


ホイールリムやエンブレム、ミラーなんかも面白いのでは!!?

“クリア”を使えばプロテクションシートとしても有効に使えちゃいます♪♪



興味のある方はお気軽にお問合せください☆





Car Change A1 Kashihara by Yoshinori★
☆ Watercooled Industries☆








2013年9月12日

Watercooled Industries(ウォータークールドインダストリーズ)は、ブランド名に「Watercooled」とあるように、水冷フォルクスワーゲンがメインターゲットとなっているホイールブランドです☆


水冷フォルクスワーゲンを始め、ドイツ系ユーロ車に人気のブランドですが、会社自体はアメリカはミシガン州にあり、西海岸系ホイールブランドとは異なるアメリカっぽさを発信しています!!


そのWatercooled Industriesが満を持してリリースしたキャスト1ピースモデル”CC10”(画像1、2枚目)のデザインは非常に個性的でディッシュホイールとスポークホイールの間を行くようなスタイルで注目を集めています!!


リム面とディスク面は完全にツライチで、スポークの向こうに段リムが見える構造によって、一見フラットな見た目のようで、陰影の付いた立体的なフォルムとなっています!!


この立体感の演出には、ディスク面の深いコンケーブ具合と、表面にだけ施されたマシンドフィニッシュも効いており、とにかく足元の印象を一新するほどのインパクトモデルです!!!


もちろんこの”CC10”以外のモデルも注目されており、そもそもWatercooled Industriesはフルオーダーの鍛造3ピースを得意としているブランドで、3ピースモデルも他にはない非常に独創的なデザインで人気を集めております!!!


水冷フォルクスワーゲン以外でも履きこなしてみてはいかがでしょうか!?


興味のある方はお気軽にお問合せください(^^)/




●Watercooled Industries●
http://www.watercooledind.com/


■Car Change A1 Kashihara by HIRATA■








2013年9月9日

前回に引き続き、小技なアイテムのご紹介です。


今まで有りそうで無かった『鍛造ボルト』☆


ただの鍛造ボルトならば販売されているアイテムもありましたが、
自分のオリジナリティを出せる“鍛造ボルト”は初めてではないでしょうか!!



ヘッド部分には超超ジェラルミン7075T6を冷間鍛造製法で作成し、
ボルト部分にはクロモリ材という素材を転造製法と呼ばれる鍛造製法の一種で製作!

素材から製法までこだわっており、軽量&高強度はお墨付きのボルトなのデス!



ボルト本来の役割もそうですが、スタイルアップにもオススメさせていただきたいです♪

ヘッド部をアルマイト仕上げが施されており、14色から選ぶ事が出来ます!

ブレンボキャリパーの塗装や、高級鍛造ホイールに多く使用されている“アルマイト”は
硬質感や高級感に溢れ、一度味わったならやみつきになる加工なのデス☆



国産用のナットも揃っており、メーカーやホイール問わずインストールする事が出来ます。

興味のある方はお気軽にお問合せください♪


Car Change A1 Kashihara by Yoshinori★
☆3SDM☆






2013年9月5日

3SDM(スリーエスディーエム)は、ヨーロッパやアメリカのフォルクスワーゲン&アウディユーザーから高い人気を集め、日本でも人気が急上昇しているイギリス発のホイールブランドです☆


ブランド発足は2011年と新しく、イギリスらしく伝統的なホイールデザインを革新的にアレンジしたラインナップで、既に北米カスタムシーンでは認知度が急上昇しています!!


ラインナップは近々3ピースモデルも発売予定ですが、現在は彼らが拘りぬいた3つのキャスト1ピースモデルのみ!!!


キャスト1ピースならではのリム一体スポークは、マシンドの表面仕上げで怪しい光を放ち、存在感は抜群です!!!!



興味のある方はお気軽にお問合せください(^^)/


●3SDM●
http://www.3sdm.co.uk/


■Car Change A1 Kashihara by HIRATA■
ローダウンのい・ろ・は★★








2013年9月2日


ローダウンと一言に言っても色々なパーツがあり、
仕上がりのスタイルや車種によって必要な部品も変わります。

今回はパーツ毎にどんな仕様なのか、目安となるコストなどローダウンのい・ろ・はをご紹介します☆



まず、ローダウンカスタムする上で一番多く取付けされている“スプリング”。

スプリングとは純正ダンパー(ショック)に取付けされているスプリングコイル。
そのスプリングを短く作っているものを付け替える事で車高を低く出来るのです!

部品自体はスプリングだけのため、比較的安価で、車種にもよりますが3~7万円位で揃える事が出来ます。

ただ、設定されている車高にしか出来ないのが特徴でしょうか。

少し下げてキレイ目に乗りたい!!
なんて方にはオススメです☆



続いては“車高調”のご紹介☆
車高調と言うワードを聞いた事がある方は多いはずです!

カスタム好きなら一度は検討した事があるであろう車高調。

なんと言っても取付けた後でも車高を調整出来るのが最大のメリットでしょうか!

ダンパー(ショック)とスプリングがセットになっている事が多く、
ダンパー側がネジ式で高さを調整出来るようになっているのです!

ショック吸収加減なども調整出来る代物もあり、値段はピンキリですが自分好みのスタイルにしたいなら迷わず車高調がオススメです!
10~40万と性能次第で値段も大きく変わるのも特徴です。



今までの2つはスプリングタイプのパーツですが、
エアサスペンションタイプのクルマにはスプリングがありません!

そこで取付けするのが、
“ロワリングキット”☆

ロワリングキットを取替えする事で車高を変える事ができます!

ロワリングキットには車高調と同じようにネジ式で車高を調整出来る代物もあり、
お好みの高さに調整出来るのです!!

意外とコストパフォーマンスもよく、
3~8万ほどで揃える事が出来ます!

もちろん車種ごとの専用設計ですので、新型車種はまずお問い合わせください♪



さらにエアサス車の車高で忘れてはいけないのが、
“エアサスコントローラー”!!

単純に付け替えだけではなく、電装関係の部品にもなるエアサスコントローラー!

今までご紹介したパーツは車高を変えれても、車体を上げてショックやロワリングのネジを回す作業をしないといけないため、
作業にも時間がかかります。

でもエアサスコントローラーなら一度付ければ、後は自在に車高を操れる優れもの!!!

対応していない車種も多く、どんな車両でも付けれるわけではないですが、後々楽にスタイアップ出来るパーツなのです☆

お値段はピンキリ!
興味のある方は是非ともお問い合わせください♪♪


Car Change A1 Kashihara by Yoshinori

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